誰彼時之記

食え、呑め、そして楽しめ。どうせ明日死ぬのだから。

今やりたいこと

今、私は就職活動を中断し、この僅かなモラトリアムの中でやりたいことをやろうとしているところである。

今回は備忘録も兼ねて、今私がやりたいと思っていることを挙げ連ねていきたい。



・温泉に入り、ゆっくりする

今でも十分ゆっくりしている方のだが、やはり心身を内側から癒すには温泉がうってつけであろう。


スマホの機種変更

今の機種は3年以上使い続けており、そろそろ非対応のアプリも増えてきて容量もカツカツになってしまった。
今の機種も悪いものではないが、下宿を離れるのを機にそろそろ新しいのにしたい。
新機種は未定だが、場合によっては通話機能付きタブレットも選択肢に入る。


・創作活動に手を出す

私は小さい頃から絵を描いたり文章を書くことは割と嫌いではなかった。自分の考えていることが目に見えるようになることは、やはり気持ちが良いものである。
ペンタブなどの環境が無いので本格的な創作は無理があるものの、折角pixivに登録しているのだし、二次創作のSSくらいは挑戦してみたいものだ。


・読書

最近は読書への欲望が再び芽生えてきたように感じる。最近は『孫子』や『論語』、夏目漱石の『私の個人主義』やマキャベリの『君主論』、キルケゴールの『死に至る病』などといった、現代に通じる教訓が込められた古典的名著にはまっている。
そして今になって「どうしてこれまで自分は本を読んで来なかったのか!」と後悔している。そんな後悔を埋めるためにも、大学生活が終わるまでに少しでも多く読んでおきたいものである。


・将来の進路を考える

やはり、今後どう生きていくかは避けて通れない問題である。
自らの適性を考えた上で、せめてどう稼いでいくかだけでも決めていきたい。



卒業までにこれらを全て達成するには時間が足らないかも知れない。けれども、それと同時に時間が足りないほどやりたいことが増えてきたという状況に、若干喜びを感じてもいる。

自己紹介をしたい 好色編1

こんにちは、黄昏です。

 

突然ですが皆さんは「美少女」、好きですか?

嫌いという方はそれほどいらっしゃらないと思います。

私自身も創作上の美少女がとても好きです。とりわけ二次元であれば現実世界の限界を超えた美少女がごまんと存在するわけですから、もう最高です。

 

そんなわけで、今回は前回の重々しいエピソードからの気分転換も兼ねて、私の好きな二次元美少女の紹介と彼女らとの思い出をお話ししようと思います。

 

 

 

 

1. 氷野くるみ (CV:高橋李依)(『あんさんぶるガールズ!』シリーズより)

f:id:xivaros:20181120162418j:plain

 

彼女は「あんさんぶるガールズ!」シリーズに登場する後輩ヒロインの一人である。

 

あんさんぶるガールズ!」シリーズ(以降「あんガル」)とは、世間で流行している「あんさんぶるスターズ!」の元祖にもなった美少女学園ストーリー物のソーシャルゲームである。

2012年にサービス開始し2016年にリニューアル、2018年にサービス終了してしまったが、終了以降もなおコアなファンが多数存在し、その影響もあってか「あんさんぶるガールズ!!Memories」というサービス中のストーリーを完全無料で読めるアプリがリリースされた。

氷野くるみはそんなあんガルの序盤で出会うことのできる生徒であり、私もチュートリアルで運命の出会いを果たしたものだった。私があんガルを始めたのは2013年3月頃であるから、かれこれ5年以上の付き合い(?)である。

 

プロフィールの紹介に入ろう。

氷野くるみは私立君咲学院の1年生、園芸部と保健委員会に所属しており、穴掘りと料理が好きな黒髪ロング美少女である。集中すると周りが見えなくなり失敗することも多いが、持ち前の明るい性格ですぐに立ち直る。

ここまで聞くと普通の天然で明るい正統派美少女後輩のように思える。最初は私もそう思っていた。

だが、ただの正統派で終わらないのがあんガルの強み?である。

彼女は純粋無垢と言うべきか常識が通用しないと言うべきか、もはや「天然」のレベルを超えた子であり、濃い人物の多い君咲学院の中でもトップレベルのやべーやつである。

詳細はピクシブ百科を参照されたし。↓

dic.pixiv.net

 

可愛らしい見た目に釣られてこんなクレイジーガールと出会ってしまったことは、今思えば私の人生における大きな計算の狂いではあった。

だが、同時に彼女の持つ明るさは私の暗い青春を照らす光になったのもまた事実であった。

また彼女と出会ったことで、Twitter上であんガルプレーヤーの同士も得ることができ、そのうち何人かはTwitterの熱が冷めた今でも比較的高頻度で絡む大切なフォロワー、否、「心の友」であると言える。

 

結局、私の青春時代というのは氷野くるみという少女の存在とともにあったと言っても過言ではない。

彼女はそれくらいにかけがえのない存在だった。一度きりの青春時代が終わるという今になって、私はようやくその事に気付いたのである。

氷野くるみに出会えて、よかった。

 

 

 

2. 栗原ネネ (『アイドルマスター シンデレラガールズ』)より

f:id:xivaros:20181120170024j:plain

 

アイドルマスター シンデレラガールズ」(以下「デレマス」)とは、大人気アイドルゲーム「アイドルマスター」シリーズのひとつ、最近は音楽ゲームアプリの「デレステ」も有名である。

彼女はそんなデレマスに登場するアイドルの一人である。

 

栗原ネネは病気で寝込んでいる妹がきっかけで「皆に元気を与えるアイドル」を目指す、15歳の少女である。

彼女はおっとり癒し系な第一印象で年齢以上に大人っぽく見え、リアルお姉ちゃんなだけあって他アイドルの面倒見も良い。また、その一方で元気かつ無邪気な一面も強く、中身に関しては年齢以上に子どもっぽいところもある。

彼女の活躍によって、今では妹さんの体調もすっかり快復し、姉妹仲良く遊びに行くことも増えた。しかしこれでネネにとってのアイドル活動が終わるかと言うとそうではない。彼女にとっても「担当プロデューサー」である私にとってもまだまだ叶えたい願いは山ほどある。

 

昨今のアイドルコンテンツキャラクターには声優が付いてメディアミックスで活躍の場を広げていくという傾向にあるが、彼女はデレマスに100人少々存在する「ボイス未実装アイドル」の一人。すなわち彼女にはまだ声優は付いておらず、CDやラジオなど声を出すお仕事はできない。

そんなわけで、私は「担当P」として、彼女に活躍の場をより提供するという目標のために苦労しながらも日々奮闘しているのである。

 

「メディア展開が好調なコンテンツなのだから普通にボイス実装済みのアイドルを推せばいいのに。何故そんなにボイスの無い栗原ネネに拘るのか?」と思う方がいるかも知れない。

だが、私にとっては好きなアイドルこそ多けれど、「担当アイドル」と言えば彼女、栗原ネネなのである。彼女の歌を聴くまでは死ぬこともできない。

 

というのも、私もまた彼女から元気を貰っているうちのひとりだからだ。

出会いはほんの偶然だった。その頃はまだ彼女の大切さを実感していたとは言い切れなかった。

だが、心に彼女のいる日々を過ごすにつれて彼女の存在はより大きなものとなった。

とりわけ就職活動においては、彼女の笑顔と優しさは将来に悩み打ちひしがれた私の心を照らす光だった。彼女がいてくれたおかげで、私は自己否定することもなく「この世界に存在していいんだ」という気持ちでいられた。彼女がいなければ最悪、本格的に自殺を企てていたかも知れない。それくらい、私にとっても彼女は命の恩人であり、救済であった。

彼女のアイドルとしての姿には、本当に皆を元気にする力というものがあると確信している。実際、少なくとも彼女の妹さんや私自身の心だって救っているのである。

彼女の歌を世界へ届ければ、きっと少しでも多くの人々が救われる――大袈裟かも知れない。愛情が重いかも知れない。だが、心の底では密かに本気でそう思っているのである。

 

 

彼女もまた、「これからもより多くの人に向けて元気を届けていきたい」と語ってくれた。妹さんが元気になったとはいえ、まだまだ夢の途中なのである。(SSR特訓後より) 私はそんな彼女の夢を今後も後押しする形になるのだが、彼女の夢はまた私自身の夢でもある。彼女の歩む道が私の歩む道なのだ。

 

 

以上が、私が彼女に拘り続けている所以である。

 

 

 

3. 浦白七撫 (CV:久保ユリカ)(『グリモア ~私立グリモワール魔法学園~』より)

f:id:xivaros:20181124225338j:plain

 

 彼女、浦白七撫はソーシャルゲームグリモア」に登場するヒロインの一人である。

グリモアとは、人類の脅威「霧の魔物」に立ち向かう魔法使いの少女達を描いた質・量ともに重厚なストーリーと,電話などのコミュニケーションでヒロインとやりとりしながら(疑似的に)青春を謳歌できるコンテンツが大きなウリのゲームである。

彼女は全ヒロインのなかでもかなり後の方に追加されたキャラだが、今までいそうでなかなかいなかった正統派ヒロインタイプということで比較的高い人気を誇っている。

 

確かに七撫は正統派…なのだが、その生い立ちはかなり特異なものである。(ネタバレあり)

七撫はアイヌ民族の末裔であり、北海道のとあるカムイコタンで生まれ育った。しかし7歳の頃に魔物による大規模侵攻によって彼女らの住むカムイコタンを村民ごと滅ぼされてしまい、生き残ったのは彼女の他に『姉さん』と呼び慕っていた『メノコ』という年上の友人のみであった。

七撫と『メノコ』は(経緯は不明だが)その後「東北守備軍特殊魔法隊」という国軍の特殊部隊に入隊し、生まれ育った故郷・北海道を奪還するべく戦うことになった。『メノコ』は魔法隊の作戦中に殉死してしまうが、七撫はおよそ10年後、グリモアと共に奪還したのちグリモアに入学して今に至るというわけだ。

彼女が連れているサボテン型モンスター(人間に敵意を示さない霧の魔物)は『メノコ姉さん』と呼ばれるが、これは殉死した『メノコ』が生まれ変わったものではないかと作中で推測されている。

 

 

これだけ見るとかなり過去の重いヒロインに見えてしまう。だが彼女は学園生活においてそのような闇を一切匂わせることなく、転校生(主人公)や仲間たちと目一杯に学園生活を楽しんでいる。

見た目が好みだったというのもあるが、私は満たされなかった青春時代を取り戻すかの如く、そんな青春を全力で楽しもうとする七撫にだんだん夢中になっていったのであった。

彼女はこれから色々なかけがえのない経験を積み上げていくのだろう、楽しみだなぁ。そして彼女みたいな子が恋人だったら自分の青春も最高に輝いていただろうし、もしかしたらその後の人生も…。そんな痛々しいことを大人気なく思ってしまっても、誰も咎めやしないだろう。

 

そう考えるならば、浦白七撫という少女は自分の中で、青春へのノスタルジーを具現化した存在であるとも言える。

 

 

 

 

 

 

他にも紹介したい子は沢山いたのだが、長くなりそうなので今回は私の人生に最も影響を与えた代表的な3人を紹介したところで、今回の記事は締めくくることにしよう。他の子についてはいずれ「好色編2」にて紹介させて頂くかも知れない。

 

 

次回は自己紹介続編か普通の記事になるか分かりませんが、とりあえずお楽しみに。

それでは。

 

 

 

 

自己紹介をしたい 近況編

こんばんは、「自称・怪しい者ではない普通の人」こと黄昏です。

 

皆さんは「怪しい者ではない人」を「うわぁコイツ絶対怪しいわ」と思ったことはありませんか?ありますよね。

私自身もここで自己紹介をしないままでは、いつまでも「胡散臭い20代男性」だと思われ、敬遠されてしまうことでしょう。

てなわけで…今回から詳細に私に関する様々なことを開示していこうかなぁと思います。それでは、どうぞ。

 

 

 

 

 

私は1996年生まれの22歳、京都の某大学を来年3月に卒業する予定の学生である。

 

本来は何処かしらの企業から内定を貰い、就職活動から解放されて束の間の自由が供給される時期だ。私もまた例外ではない――内定を1つも頂けていないという事実を除けば。

つまり私は内定を貰えていない、進路未定にも関わらず就職活動を放棄して束の間の自由を謳歌しようとしている、世間から見れば「大卒ニート予備軍」「ちょっとしたアウトロー」なのである。

 

内定を貰えず就活を放棄せんとする理由は、自分の中では明確と言えるかも知れない。

面接で自らのことをうまく話せず挫折したから」である。

 

それは私が「コミュ障」だからだろうか?確かに私は高校までは所謂「コミュ障陰キャ」であった。無論、友達もいなかった。だが、大学に入ってからは一人暮らし生活やサークルや短期バイトで鍛えられたことで、「大学デビュー」…とまではいかないが、人としっかり話せるレベルには成長したつもりだ。就活でも面接以外ではしっかり他の就活生や企業の方とコミュニケーションを取れているつもりだった。

少なくとも、私は今では「脱・コミュ障」したとそれなりに胸を張れる。

 

 

――だが、それでも面接では「うまく話せない」のである。どういうことだろうか。

 

 

 

一般的に「うまい面接」のためには、「確固としたアイデンティティ」と「自己を(誇張して)表現する力」が必要とされる。これらの要素が私の就職活動を詰まらせる要因となったのだ。

 

 

確固としたアイデンティティについて。まず、私にはアイデンティティというものが乏しい。特に好きな物事は見つからないし、嫌いな物事も多くはない。

心理学者・エリクソンによると、自己のアイデンティティを確立することは青年期における発達課題である。更に、アイデンティティを確立できず、自らの生きる意味を見出せない状態を「アイデンティティの危機」と呼ぶ。

今の私の状態を指すのにはうってつけである。

 

私はこれまで、「今、この瞬間を生きていくこと」に集中していた。毎日、一日一日の生活を乗り越えていくだけだった。それで良いと思っていた。なので、未来のために様々な人と関わり、様々な経験を積んでいくことをさほど重要視していなかった。

 

その一方で、私は「このままでいいのか?」「自分には何があり、何が無いのか?」と日々苦悩してもいた。考えれど考えれど、一向に答えは見つからなかった。

 

そうこうしている内に、大学生という貴重なモラトリアムの時期が刻一刻と終わりに近付き、とうとう就職活動開始の鐘が鳴った。

 

選考において求められるエントリーシートや面接では「自己PRをしてください」…すなわち、「自らのアイデンティティがどのようなものか、教えてください」という問いかけを必ずと言ってよいほどされる。聞かれる度に、私は答えを詰まらせたものだった。

無いものを説明することはできなかった。かと言って、いくら後悔しても、あの時に戻ってアイデンティティを確立し直すことは叶わない。この時点で、私の就職活動は「詰み」と言っても過言ではなかった。

 

 

ここでもうひとつ、自己を(誇張して)表現する力の不足という問題が浮上する。

私にとって、嘘を吐くことがどうしても苦手なのである。0の物事を1に見せかけることも、1を10に見せかけることも、私にはどうしても納得がいかなかった。

0は0だし、1は1でしかない。そういう考えだった。

だから、私には「学生時代はサークル団体でブイブイ言わせてましたw」とか「御社の○○という理念に共感し、志望しましたw」とかみたいな、ある種の誇張表現をすることが就職活動に必須の「必要悪」だ!大なり小なり捏造しないでは内定を勝ち取れないぞ!というような現実を、「そういうものだ」として受け入れることができなかった。

 

以上の2点の問題により、就職活動の攻略プロセスは、間違っているとまでは言わないが、少なくとも私の状況・価値観とは絶望的なほどにミスマッチなのであった。

 

 

 

そんな就職活動を続けて約半年後、私の中である疑念が湧き上がった。

 

 

「自分、何か"おかしい"んやないか?」

 

 

――具体的には発達障害を疑ったのだった。

 

発達障害の疑い自体は2年ほど前からあったが、大学内のカウンセリングセンターでWAIS-IIIを受験した程度で、これ以上深く考えることはなかった。

だが、今回の就職活動を通して自分の他人とズレている点が顕在化したのをはっきり感じたのである。

私は正式に精神科を訪ねようと両親にも提案した。

 

そして実際に精神科に掛かった結果、意外にもあっさりと「自閉スペクトラム症ADHD」であるとの診断を受けたのだった。

医師によれば、どうやら過去に受けたWAIS-IIIの結果が大きな決め手となったようだ。

 

あの時受けたWAIS-IIIの結果は、言語性IQ128・動作性IQ113・全検査IQ126であった。これだけ見ると、平均より多少は高い知能を持っている程度かのように見える。だが、医師によると「言語性・動作性両方の数値差が15を超えると発達障害の疑いが大きくなる」というのだ。

私の場合、中でも知覚統合(短期記憶能力、所謂『ワーキングメモリ』)が130、処理速度(記憶情報をアウトプットする速さ)が102と大きく差が開いていたため、今回の診断の大きな決め手となったのだと言えよう。実際、私自身もこうした能力のギャップは日常生活を通してひしひしと感じていた。

 

就職活動がうまくいかなかったのも、このような特性が一枚噛んでいるのかも知れない、とも考えられた。 

 

 

このような診断を受けたことで、私の中では少し肩の荷が下りたような気がした。

大まかにでも自らの特性にラベリングが施されたことによって、「どうにかできそう」という一筋の希望を見出すことができたのだ。

 

就労支援センターの協力も受けることが出来、しばらくすれば手帳を発行することも可能とのこと。私はこれまでの就職活動の方を切り上げ、こういった支援の活用も考えつつ、心機一転改めて自らの進路を考え直すことを決めて今に至る。

 

 

 

これからはASDADHDの特性と共に、就職活動の際に足枷となった「アイデンティティの危機」「自分に嘘を吐かない」ということも受け入れ、自分のペースで生きる道を探っていこう。別に「大学→会社勤め」のレールから脱したところで死ぬわけでもない。自分の人生を歩もう。そう考えている。

 

 

 

 

 

まず最初に自分のこれまでをざっくり振り返ったところで、今回は筆を置くことにしましょう。

 

自己紹介は今後もしばらくは続くかも知れません。いうても読者がいるかは分かりませんが、どうか私の盛大な自分語りにお付き合いのほど、宜しくお願いします。

 

それでは、本日はこの辺でお休み。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から改めてブログを付け始めたい話

おはようございます、黄昏と申します。

長年放置していたこのブログであるが、これまでの就活を放り出して無理矢理自由の身になったのを機に1から再スタートすることにした。ブログを書こうと決意した経緯に関しては、また機会があればゆっくり語りたいと思う。

 

取り敢えず誰かが見ていようと見ていなかろうと、今後は自分の書きたいことを書いていこうと考えている。(勿論、燃えない範囲で…)

 

よろしくね